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在庫管理、販売管理システム「ダイヤネットシステム株式会社」

TEL. 03-3462-0511

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘3-24 カコー桜丘ビル



【在庫管理の目的と必要性】


 企業にとっての今の時代は在庫が重要なポイント!

  そもそも在庫とは 在庫の「もの」には、どんな「もの」が在るか

   ・原材料・部品・(貯蔵品)
   ・仕掛品
   ・半製品・中間製品
   ・製品(商品)

  在庫品たる基準とは

   ・もの
   ・ものの取置き品
   ・売上予定品(社内備品等は倉庫保管でも在庫とはしない)

 在庫=お金 を理解しよう

   経営資源 ①人  ②金  ③もの  ④情報

                  ↑
                  この金が「もの」に変わった状態

          財務管理面から見た企業活動サイクル

               資 本 金
                  
         ←-←-現金・預金←-←-
   ①購入↓                 ↑ ③入金
       材 料               売 掛
          ↓                 ↑
 *在庫⇒                     ②販売
       加 工                ↑

          ↓                 ↑
         -→ -→ 製品 -→ -→

    資本金で材料や商品を購入し、これらを販売。
    代金の入金を似て活動サイクルが一周する。

   ・購入等に使用した資金より、入金が多ければ利益が出る。

   ・この重要なサイクル上で、材料・製品等在庫は形を換えた、お金そのものである。

   ・ここに滞留があればサイクルが上手く回らず、資金不足の危険状態に陥る。


【在庫管理は何の為にするのか】

  従来の目的 たいせつな現物の保全管理(壊さない・無くさない・傷つけない etc.) 量に対し  ては優先順位が低かった

 ■現在の在庫管理の中心は保全よりも量の管理

   目的は出来るだけ在庫を持たない、持っても最小限にすることに変わった

   ⇒ 需要・変化に対応させる為の在庫量の管理!

【在庫管理の効果】

  在庫の発生は活動サイクル上で、各部門のギャップが形で現れたもの

  例 仕入したが売れなかった・・・・目的(需要予測)のミス

 在庫は企業の原点です

  ・今後の様々な改善・システム構築
  (ロジスティック・サプライチェーンマネジメントSCM等)を行う上にもしっかりとした管理システム  が要求されます。

 在庫品の直接原価の削減は基より、費用調達・保留管理コスト・移動コスト・不良在庫の処分コスト他コスト削減がダイレクトに企業の利益増に繋がります

 企業規模にかかわらず効果は目に見えて、広範囲に及びます。

 収益力の大幅な向上が期待出来る在庫管理

      今 直ぐ 始めましょう!

マーフィーの法則あなたの考え方が建設的で調和的なとき無限の英知はあなたの味方です





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